天門庵は、符所です。梵字守護符、経典符、戒名符、供養符、折符など書刻いたしております。

酴ブログ/2017-09-01

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体力勝負を自認しながら匍匐前進を続ける…

制作中の荘厳吉祥梵字樹符裏面

 2012年10月に受けた天の罰は、悲惨の一語に尽きる酷さでしたが、その後の体力の逓減は更に厄介なものでした。

 心脳の活動は、昔も今も相変わらず旺盛で衰えることはありませんが、身体機能が低下していて年齢を意識せざるを得なくなっています。

 非常に悔しいのですが、自然の摂理ですから客観的に受け止めなければなりません。とても面倒くさいですねぇ…。

 身体機能の低下に並行して体力も落ちています。無理がきかない事態が度々生じて、憤りを覚えることが増えました。

 仕方がないと言えばそれまでなのですが、どうにも自分が気に入らない。速さと体力勝負で修羅場を生き抜いてきたものですから、更なる体力勝負に賭けるだけです。

 あなたは、大丈夫ですか…? ご自分に優しいのはいいでしょうけど、ご自分に甘いというのは、堕落の容認なのでこれは駄目です。煩悩の誘惑を受入れると、どんどん自信が失われます。そして、ダメ人間になっていきます。鏡でご自分の内側が見えますか…?

「深層透視プログラム StageⅡ 心脳操作」の募集要項は、本日中に左のメニュー欄に発表します。ご自分の思考、感覚、感情をコントロールするための有効なプログラムです。


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